スナッチング・イット・バック / クラレンス・カーター

食わず嫌いの音から

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You Tubeはこちら

アトランティック・レーベルってどちらかとバンドで演奏するために聴いていた程度。じっくり聴きこむということはほとんどなかった。

しかし、まぁこんな攻撃的な音が出てくるんじゃ話は別だわね。こりゃもうファンクだ。

乾いたギターのリフに次いで始まるツインボーカルはパンチ効いてるわ~
相方は誰なのか知らんけど…

誰か教えてください

クラレンス・カーターのディスコグラフィー

スナッチング・イット・バック(Snathing It Back) / メイキング・ラヴ(Making Love)
69年日本グラモフォン㈱ DT-1102

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この記事へのコメント

ad'
2011年08月14日 08:10
>誰か教えてください

さ~て、誰でしょうか?
SOUL ON 誌 No.42 1976-7
には記載されてませんね~。
ざっと調べると
曲を書いたのはClarence CarterとGeorge Jacksonですね。

Wikiに「SOUL ON」誌の出自をもう少し追加したいなぁ~。
2011年08月14日 08:59
ad'さん

George Jacksonとか昔は聴いたことなかった(手に入らなかった)もともとこのジャンルに弱く、声で判断できません。どっかのライナーに書いてあるのかも。

SoulOnはほとんど読んでないんで是非見てみたいです。

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