ホールド・オン / ザ・サンズ・オブ・チャンプリン

ブルーアイド・ソウルものだが、ジャケのイラストは江守藹さん。

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視聴はamazonから

実はシングル購入時にはこのグループのことを全く知らなかったので散々迷った。曲名でSam&Daveのカバーかな?とか想像し、ライナーを見て初めてChicagoのヒトだったと分かった次第。

Bill Champlinだから声は良いし演奏も安定感があり、非常に聴きやすい。
B面のファンクナンバーはWildcherryを意識しているのかもしれないが実力はこちらの方が上かな。


ジャケの写真を撮るときに誤ってフラッシュを点けたら、感電したヒトみたいになってしまった。
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ホールド・オン(Hold On) / スリパリー(Slippery When It's Wet)
76年ビクター音楽産業㈱ VIP-2446(ariola americaARA-1004)

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この記事へのコメント

Masato
2009年04月04日 21:51
おとといはお疲れさまでした。次回も抱腹絶倒ネタ期待してます。

Sons Of Champlinって初期は、サイケロックっていうイメージがあったんだけど、このころはAOR・ディスコ系に傾いてたんでしょうねー。
ジャケのイメージもディスコそのもの。
2009年04月05日 09:49
Masatoさん、お疲れ様でした。

>次回も抱腹絶倒ネタ期待してます。

もう、ないです。ひろしには誰も勝てません。

>Sons Of Champlinって初期は、サイケロックっていうイメージ

ロックはあまり聴かないんで、正直Sons Of Champlinのアルバムは一枚も持ってません。
高校生の頃FMでよく流れていたのはソロアルバム(2枚目?)の「Runaway」に入っていた「Gotta Get Back To Love」。貸レコード屋の「黎紅堂」で借りてダビングしたカセットテープはよく聴いてました。
あぁ懐かしい~

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