ソウル芝田(町)

アクセスカウンタ

zoom RSS ベイビー・ドンチュー・ノウ / ワイルド・チェリー

<<   作成日時 : 2010/04/24 07:18   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 6

喉が痛い。咳がとまらない。近所のやぶ医者で処方箋をもらうために並ばないといけないのか…と思うとそれだけでダルイのだが、仕事前に寄って行こう。

ということで今日もあまり時間がなく、目に止まったものをアップ。

画像


You Tubeはこちら

ワイルドチェリーはロバート・パリッシを中心とする白人ファンクバンド。有名な“プレイ・ザット・ファンキー・ミュージック”の頃は顔出しの無い謎のバンドでしたが、セカンド・アルバムからのカットであるこの曲では既にメンバーが写ってますね。

アルバムは5枚あるようですが、よくこのワンパターンのゴリ押しでそれだけ出せたなぁと感心します。
察しがついたような気がして後半の2枚は聴いたことがないけど、意外に路線変更していたりしてね。

今日も中途半端におしまい。


ワイルドチェリーのディスコグラフィー

ベイビー・ドンチュー・ノウ(Baby Don't You Know) / ゲット・イット・アップ(Get It Up)
77年 CBS/SONY 06SP137

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(6件)

内 容 ニックネーム/日時
Only The Wild Surviveあたりは、ちょっとAORしてるかなー、って感じです。
Masato
2010/04/25 08:05
Masatoさん、ありがとうございます。

このパターン化した音がAORに流れるとは…
プロデューサーの指向なんでしょうね、おそらく。
よしひき
2010/04/25 08:58
後期は意外と洗練されてるんですよ〜。
yuki
2010/04/26 01:35
yukiさん、ありがとうございます。

>後期は意外と洗練されてるんですよ〜

安けりゃ買ってみたいです。
そういや最近は80年代ファンクやAORもすっかりご無沙汰。季節的にもそういった音を求め始める時期のような気がします。

よしひき
2010/04/26 05:53
今頃になって思い出しました、
メンバーの Donnie Irisは1971年に
Gamble 4012を出してるPhillyの The Jaggerz
のメンバーだったので、The Soul Survivors辺りに近い感覚なのかもしれませんね。
http://www.youtube.com/watch?v=Q-jGfgsHH10&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=z4dtDz9TGxo&feature=related
kazzz
2010/04/27 18:45
kazzzさん、ありがとうございます。

>Gamble 4012を出してるPhillyの The Jaggerz

intoroducing Jaggerzだけ覚えてますがどんな素性のグループかは知りませんでした。

知りませんでした。Wild Cherryは5発もアルバム出すも単なる一発屋かと思ってました。しかしまぁ、Gambleレーベルとは驚きです。
よしひき
2010/04/27 22:00

コメントする help

ニックネーム
URL(任意)
本 文

カタカナで検索

ベイビー・ドンチュー・ノウ / ワイルド・チェリー ソウル芝田(町)/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる