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zoom RSS ファンク・セオリー / ロコット

<<   作成日時 : 2010/04/11 10:27   >>

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UKディスコもの
画像




ディスコものといいながらもブラスがカッチョ良く、本格的なファンクバンドの下地があるのかもしれません。

B.T Expressがアルバム「1980」でカバーしているようですが経緯はわかりません。

メンバーはArtist Directというサイトによれば

Howard McLeod / Drums
Hugh Paul / Vocals
Sister B. / Vocals
Cleveland Walker / Vocals
Howard Lloyd Wisdon / Bass
Stewart Garden / Keyboards
Derek Henderson / Guitar

Derek Hendersonという名前は聞き覚えがあるような気がして検索したのですが左利きのギタリストということぐらいしかわかりませんでした。

このグループの記事を紹介したサイトを発見。
Howard McLeodはJimmy James & the Vagabondsのパーカッションだったようですね。Jimmy Jamesなら日本盤も多く出ていましたから、その延長での日本発売だったんでしょうか。

クレジットは
A面 Shury-Roker-Blue
B面 Wisdom-Walker-Mcleod
Pruduced by Gerry Shury & Ron Baker

ということでCarl Douglousの「Kung Fu Fighting」のアレンジャーのGerry Shury作であることはネット検索で判明。そこから先はまだ追求してません。

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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
Shaft君よく知ってたね。
Masato
2010/04/12 06:09
Masatoさん、ありがとうございます。

>Shaft君よく知ってたね

そうですね。私は全く気付いてませんでした。ああいう場所でかけると他人の知恵を拝借できますね。
よしひき
2010/04/12 06:51

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