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zoom RSS レッツ・ゴー・ラウン・ドアゲイン / アヴェレイジ・ホワイト・バンド

<<   作成日時 : 2009/09/01 07:17   >>

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この曲の入ったアルバム「Shine」はDavid Fosterをプロデューサーに迎え、ボトムを削いだライトな仕上がりとなっている。ChakaやNed Dohenyで有名なWhatcha Gonna Do For Meのカバーも収録。当時のDavid FosterといえばTavaresで80年代ディスコを意識していた頃で、この曲にもその様子が伺える。

Cuba GoodingしかりWarren Wiebieしかり、押し付けがましくなく、でも脳に残る声質がDavid好みかと思っていたのだが、彼はSealの再生でも成功した。
懐が深いね。サスガ!


アヴェレイジ・ホワイト・バンドのディスコグラフィー

レッツ・ゴー・ラウン・ドアゲイン(Let's Go 'Round Again) / 今宵限りの愛(If Love Only Lasts For One Night)
80年 RVC梶@RPS-1

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コメント(4件)

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ディスコマーケットを意識してるか、
してないかが評価の分かれ目ですね。
悪くはないんだけど、やっぱり私は
アリフ・マーディン、プロデュース
のアトランティック時代がイイなぁ。
Jimi
2009/09/01 23:00
あまりにも有名な1曲で、書くことないんですが、これもジャンル的にはフリーソウル系などと言われるんですかねー???。
Masato
2009/09/02 00:12
Jimiさん、ありがとうございます。

アトランティック時代がイイのには私も同感です。「ライブで見たい」と思わせてくれる音です。

sugarfoot
2009/09/02 06:09
Masatoさん、ありがとうございます。

>ジャンル的にはフリーソウル系?

フリーソウルって分からないんです。本も持ってなくて、立ち読みしたことがある程度。
私はこの曲、中田氏や金澤氏のAOR本でしか取り上げられているのを知りません。

有名すぎて書くことないの、よーく分かります。
sugarfoot
2009/09/02 06:14

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