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zoom RSS 風と共に去りぬ’76 / マーティン・フォード・オーケストラ

<<   作成日時 : 2009/07/25 09:16   >>

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今日はジャケだけ

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音にはほとんど触れずにジャケ命のブログ書いてるぐらいですから、こんなシングルを掘り出したときの喜びは相当なもんです。

聴いたヒトが怒りそうなんで今日は音源無し。

マーティンフォードはイギリスのアレンジャー。彼が係わったアーティストはエルトン・ジョン、ローリング・ストーンズ、フー、リンゴ・スター、プロコル・ハルム…と大物ばかり。

Vertigoっていうレーベル、私は存在を知りませんでした。昔のアルバイト先で話をお聞きするとそこそこ有名なUKのレーベルとのこと。

早速帰ってネットを見ると、詳細なサイトがあったのでご紹介

「黒猫骸 の音盤三昧」
http://www.geocities.jp/blackcatbones1/vertigo/vertigo.html

いやぁ、深いですねー。参りました。
どうせ記事をかくなら、この位の内容の事を書いてみたい…

風と共に去りぬ’76(Gone With The Wind) / 夏の日の恋(A Summer Place)
76年 日本フォノグラム慨FL-2098



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コメント(4件)

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ロック系のコレクターはこういった蒐集の仕方されますよね。有名アーティスト・レーベルだと世界各国から出されていますから。UKロックファンには有名なレーベルですよ。
その点、ソウルのシングルなんて演歌歌手のカセットの様な物。
ローカルで300枚とか。それを日本人が追っかける訳ですから妙な話です(笑)
kazzz
2009/07/25 10:47
kazzzさん、ありがとうございます。

>ソウルのシングルなんて演歌歌手のカセットの様な物

そうそう、その表現が的を射てます。そういうニッチな世界に人知れぬ喜びを感じてます(笑)
sugarfoot
2009/07/25 11:05
このジャケットいいですねー。音が聴こえてくるようです。
遅れてすみません(笑)
何度もここに戻ってきてしまうので(笑)
kofn
URL
2009/07/26 11:50
kofnさん、ありがとうございます。

>このジャケットいいですねー。音が聴こえてくるようです。

その聴こえてきた音のほうが、実際の音より遥かにイイと思います。
針を落としたら萎えましたから…
「ディスコサウンド〜」とコピーにはあるがそんな感じもしません。
ただひたすらにジャケを眺めるのが一番です。
sugarfoot
2009/07/26 14:11

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