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zoom RSS ラスト・タンゴ・イン・パリ / ロビン・ケニヤッタ

<<   作成日時 : 2009/05/09 09:21   >>

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 2

私映画は殆んど見ないのです、サスガにこれは知ってます。

画像


淫という言葉が相応しい

imeemはこちら

多くのカバーがありますが、サックスプレイヤーのこのRobin Kenyattaバージョンは特にお気に入りです。

最近内容のある記事が書けず、もどかしいです。
でも紹介したいジャケはまだまだあります。
勿論ソウルものも。

ラスト・タンゴ・イン・パリ(Last Tango In Paris) / ワーウルフ(Werewolf)
73年 ワーナー・パイオニア梶@P−1219A
Gypsy Man
Wounded Bird
2008-08-12
Robin Kenyatta


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コメント(2件)

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いつも楽しく拝見しています

いや〜ロビン・ケニヤッタのシングル盤が出ていたとはビックリです。
ガトー・バルビエリがオリジナルなのにジャケ
に「本命盤」と入れてしまうところがすごいで
すね。
でも当時は「ある愛の詩」「マミーブルー」なんかも各社から出ていて、みんな「本命盤」と
宣伝してましたね。懐かしいです。

これからもいろんなものを紹介してくださいね
Jimi
2009/05/09 11:30
jimiさん。コメントありがとうございます。

>ガトー・バルビエリがオリジナルなのにジャケ
に「本命盤」と入れてしまうところがすごい

「本命盤」とか「元祖」とか流行った頃がありましたね。ディスコものに多いのかと思ってたのですが、意外にスクリーンミュージックもありそうです。

ソウル以外のものはあまり手持ちがないのですが、面白いモノ、内容の良いモノ、思い入れのあるモノを紹介し続けたいと思ってます。
今後とも宜しくお願いします。
sugarfoot
2009/05/09 19:55

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