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zoom RSS 恋の滑走路 / インペリアルズ

<<   作成日時 : 2009/05/02 08:09   >>

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リトル・アンソニーを聴こうと思ったらCDが見当たらない。
手元にあったのはインペリアルズのシングルだけ。

画像


You Tubeはこちら

最近紹介するのは春向けの音が多いな。プロデュースはMain IngredientのTony Sylvester。なるほどね。語りもあるし、ええんでないか。

さて最初に書いた「聴きたかったリトル・アンソニーの曲」は「I'm On The Outside Lookin' In」。Leslie Smithのカバーばっかり聴いているんで久々に本家が聴きたかったのだ。
持ってないけどMaek GreenのMomentsも演ってるみたい。こちらのバージョンは今度QJさんに聴かせてもらおう。


恋の滑走路(Who's Gonna Love Me) / キャン・ユー・イマジン(Can You Imagine)
78年日本フォノグラム梶@SFL−2292

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コメント(6件)

内 容 ニックネーム/日時
alfie davidsonのオリジナルも良いですよね。
自分もこれからブログにアップしようかと思って調べてたところです。国内盤は初めて見ました。なんで「滑走路」なのかな。
yuki
2009/05/02 10:54
yukiさん、こんちは

Alfie Davisonって人は知りませんでした。オリジナルがあったとは!

滑走路の由来はわかりません。ただこういうテンポの曲は航空会社のCM(バリー・ホワイト)のイメージがあるんで、それを踏襲したのかも。
sugarfoot
2009/05/02 11:47
Alfie Davisonは「Love Is A serious bisiness」がモダンソウル好きには知れてる人みたいです。書く曲や歌声はかなり白っぽいんですが黒人なんですよ。

ディスコだと日本のイースタン・ギャングに曲を書いてたりしますよ。
yuki
2009/05/02 12:14
イースタンギャングって林哲なんとかさんの?
シングル二枚持ってたはず
帰ったら見てみます
sugarfoot
2009/05/02 13:25
「Who's Gonna Love Me」=「恋の滑走路」ですか? 覚えておこう。
というのも、この曲以前うちのBlogでも紹介してました。

1977年のPower Exchange盤(の日本盤)が「Who’s Gonna Love Me / Can You Imagine」のカップリングでsugarfoot さんが紹介してるもので、
1978年のOmni盤がうちのBlogで紹介したもの「Who’s Gonna Love Me / You Better Take Time To Love」ですね。
カップリングの違いが面白いですね。
Wikiに追加&修正しておきました。
http://wiki.livedoor.jp/golden_age_of_soul/d/Little%20Anthony%20%26%20The%20Imperials?wiki_id=39060
adhista
2009/05/02 15:19
adhistaさんありがとうございます。

>1977年のPower Exchange盤(の日本盤)が「Who’s Gonna Love Me / Can You Imagine」のカップリング

確かにレーベルにはUnder Licence From Power Change International Ltd., Londonとあります。この頃は英国経由での権利取得が多かったんでしょうか?
そもそもリトルアンソニーのいないインペリアルズは全く無視してましたんで、このシングルを聴いた時は。「意外にやるな」と思わされ新鮮でした。

sugarfoot
2009/05/02 18:37

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