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zoom RSS ディスコ・クイーン / ホット・チョコレート

<<   作成日時 : 2009/04/12 08:30   >>

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ソウルファンにとってHot Chocolateといえば、Lou Raglandの方。

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コチラのジャケもいい感じなんだが、インパクトあるのはUKのグループの方だ。


リーダーのEroll Brownの顔を消してまでも、やるべきことを貫く姿勢を示してくれた、ブレないデザイナーの意志に拍手。

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Hot Chocolateのディスコグラフィー

ディスコ・クイーン(Disco Queen) / 信じられない気持ち(You're A Natural High)
74年 東芝EMI梶@ERR-10813

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コメント(9件)

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10年ほど前にUKの映画を良く見ていたんですが、そこで使われていたのが印象的でした。
kazzz
2009/04/12 10:11
いわれてみればこのジャケ、ひどいですね 笑

hot chocolateはあんまり評価されない、というかLPまでは手が伸びないタイプのアーティストですね。
yuki
2009/04/12 10:28
kazzzさんありがとうございます

>UKの映画を良く見ていたんですが、そこで使われていた

どんなシーンなのか知りませんが、踊るシーンよりも「これから喧嘩」って時にかかりそう。
sugarfoot
2009/04/12 11:08
yukiさんありがとうございます。

>いわれてみればこのジャケ、ひどいですね

お下劣です

私もアルバムは1枚買ったことがありますが、まるで受けつけませんでした。

やっぱジャケだけかな
sugarfoot
2009/04/12 11:11
いつも後からお邪魔してすいません。
僕はLou Raglandの方に目がいっちゃいました。
他人から見れば、評価されないジャケでしょうが、blakcの中では誇りある表現なのでしょうね!?映画”between love & hare"で黒人以外がChocolateCityに入れないシーンを思い出しました… 
gorigori
2009/04/17 06:39
綴り間違ってました。
hareではなくhateです。
すいません。。。
gorigori
2009/04/17 18:47
gorigoriさんありがとうございます。

その映画は見てないですね。Thin Line Between Love And HateってPersuadersの名曲がありますから挿入歌になってそうですね。

チェックしておきます。
sugarfoot
2009/04/17 21:33
>Persuadersの名曲がありますから挿入歌になってそうですね

確かH-townのカバーで流れていたような記憶があります。
gorigori
2009/04/18 06:18
gorigoriさん

>確かH-townのカバーで流れていたような記憶があります。

調べてみるとZAPPがらみのヤツですだったんですね。この当時はほとんど音楽に興味をなくしていた頃でした。そういえばZAPP関連のベスト盤にもありましたね。
sugarfoot
2009/04/18 06:54

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