ソウル芝田(町)

アクセスカウンタ

zoom RSS 恐怖のディスコ / ブライズ・オブ・ファンケンスタイン

<<   作成日時 : 2009/02/11 08:41   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 2

ジャケが何をイメージしているのか分からないが、コレは素晴らしい音だ。
FrankensteinではなくFunkensteinと謳うグループ名にP-Funkファミリーのお叫び(お遊び?)が伺える。

画像


撮影技術がなくジャケ上部のキャッチコピーがトンでしまっているが
「強烈!! ファンキーに、そしてスリリングに踊るには、これしかない!! ファンク・ファミリー”パーラメント・ファンカデリック”の秘蔵っ子が放つ超強力デビューディスク!!」とのこと。

The Brides Of FunkensteinはParletやGodmamaと同じP-Funk系の女性グループなのだが、この時のメンバーの1人が2000年にソロアルバムを出していた。それがDawn Silva。もろにブーツィーなこの「恐怖のディスコ」をセルフカバーしている。

All My Funky Friends
画像

アマゾンで見るとジャケが2種類あるようだが曲目リストを見る限りは同じ内容。

imeemはこちら

Bootsy's Rubber Bandの「I'd Rather Be With You」のカバーも演れば、「Do You Remember Them」ではBernie Worrell風のシンセ音がMothership Funk時代を思い起こさせてくれる。
スローもなかなかに聴かせてくれるこのアルバム、名盤です。

恐怖のディスコ(Disco To Go) / 君がいなくなったら(When You're Gone)
78年 ワーナー・パイオニア梶@P−368−A

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
>撮影技術がなくジャケ上部のキャッチコピーがトンでしまっているが、

あれ?スキャンじゃないの?。

そういえば、P-Funk系もまったく聴かなくなったなぁ。。。。
Masato
2009/02/12 04:26
Masatoさんあありがとうございます。

>あれ?スキャンじゃないの?。

そーなんですよ。こんなシングル盤こそ、会社にあるscansnapの出番なんですがねぇ。安いの買ってブログ最初から手直したくなってきました(誤字脱字の日本語含め…)
sugarfoot
2009/02/12 06:34

コメントする help

ニックネーム
URL(任意)
本 文

カタカナで検索

恐怖のディスコ / ブライズ・オブ・ファンケンスタイン ソウル芝田(町)/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる