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zoom RSS タイトなあの娘 / コン・ファンク・シャン

<<   作成日時 : 2008/10/31 07:23   >>

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仮歯の調子が悪く、発音に苦労してます。このグループの名前も「おン・フぇンクしゅ」ぐらいにしか言えません。

画像


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ホーンが前面に並ぶと格好いいのだが、何故か優等生っぽい。

私がディスコに行き始めた頃はヒューマン・リーグのようなヨーロッパ系の音がかかる店か、今でいう80年代ファンクをメインにプレイする店かに分かれていました。後者の店ではルーサー・ヴァンドロスのNever Too Muchやパティ・オースチンのDo You Love Me 、シェリル・リンのGot To Be Real、それにコン・ファンク・シャンのこの曲あたりがド定番。

どちらかといえば音が聴きたかった方なんで「この曲にはこの踊り」なんていう格好のいい話は書けないのですが、これらがかかるとフロアにヒトが殺到したというのは良く覚えてますね。

この日本盤はれっきとした販売品なんですが、サンプル盤のような色合いです。

タイトなあの娘(Too Tight) / プレイ・ワイデット(Pay Widit)
80年 日本フォノグラム梶@7PP−22

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コメント(2件)

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僕のディスコ時代もそんな感じでしたね。いや、黒っぽい曲をかけるとこは少なかったかなぁ。Hi-NRG系ばっかりだったような…。いまでいうパラパラですかね。あれ、大嫌いです。
Masato
2008/10/31 22:01
Masatoさんありがとうございます。

あの音、私もだめですね。ああいう場所で聴くのはまだしも、家ではムリ。
sugarfoot
2008/11/01 06:24

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