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暑さに負けている。 最近はビールを飲んだだけでも翌朝胃がもたれてつらい。 今までワイン1本ぐらいは毎日開けていたことを考えると、これ単なる体調不良ではないように思える。 検査は毎年行っているがあんなものはあてにならん。 そもそもギックリ腰をやらかした頃から「老い」を感じるようになり、かなり精神的にも落ち込んでいる。 関西には「ミスター・オクレ」という偉大なお笑い芸人の方がいるが、私の場合は「ミスター・デプレ」かもしれない。 ファンクの神様よ、我にパワーを! 20年ほど前のレア・グルーヴ・ブームの折にコンピアルバムで初めて聴いてノックアウト。 その後アルバムを探すものの既に高値の花で、5年ほど前にようやく安価でアルバムを入手。 AMGによればミシガン州出身で、A面の曲は73年ブラックチャート11位とのこと。 この程度の人気でも日本でシングルが発売されるということは、当時この手の音はかなり人気があったんだろうな。 「サー・ジョー・クオーターマン」なんていっぱい日本盤シングル出ていることだし。 こういうウネリがワタシの内臓をかき回してくれると胃も爽快になるような気がしたのだが、実際聴いてみると気のせいだった。 A面の長いタイトルを略したのなら、B面のタイトルも凝って欲しかったなぁ。 You Tubeの試聴はこちら ファンキー・バンプ(I Don't Know What It Is But It Sure Is Funky) / アイル・ビ・ライト・ゼア・トライング(I'll Be Right There Trying) 75年3月 日本コロムビア梶@YK-12-GC (GRC GC−458) |
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サルソウルで王道ディスコしまくりの「The Beat Goes On」を出してるグループですね。日本盤があるのは知ってましたが「ファンキー・バンプ」というタイトルだったんですか!この曲はえらくファンキーで泥臭い感じで好きです。 |
yuki URL 2008/08/03 12:11 |
yukiさんありがとうございます。 |
sugarfoot 2008/08/03 22:28 |
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